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経営

【町弁一人事務所向け】案件減少時代に3000万以上売り上げる業績好調事務所になるためには?

[sc name="machiben-dl"][/sc] 弁護士の案件は減り続けている 弁護士数も増加の一途をたどり、全国展開型の競合事務所も出ている中で、「売上が緩やかに下がってきた」「案件の紹介が減ってきている」「今まで事務所を支えてきた分野が落ち込んできた」という先生も多いのではないでしょうか。 実際、総合的に町弁型で運営されてきた先生から、売上に関するご相談をいただくことが多
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【士業合同企画】2023年以降の中期計画・ビジョンを立てる!「経営計画策定合宿2022」

皆さま いつもありがとうございます。 船井総合研究所の吉冨でございます。 今年も残すところ約3か月少しとなりました。 この時期になると、来年以降の経営計画を検討される方も多いのではないでしょうか。 一方、 ・PMVVを作りたいが、頭のなかの言葉を具体化できない ・数値計画を立てたいが、適切な数値を決めることができない ・計画を立てても、所員に可視化し浸透させることができない とい
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【法律事務所の経営数値分析】:法律事務所経営において押さえるべき経営数値経営と数値基準!

皆様、いつもありがとうございます。 株式会社船井総合研究所の李佳殷でございます。 日々のコンサルティングの中で ・問い合わせや受任は順調でも利益が残りにくい ・売上が減少しても利益は確保できる体制を作りたい ・経営現状をどのように把握すべきか知りたい というお話を伺うことが増えました。 強い経営を実現するにはまず数値設計から着手し、現状の経営数値を把握することが重要になります。 そ
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勤務弁護士のリアルな給与実態を調査!現在の給与制度は適切ですか?

皆様、いつもお世話になっております。 船井総合研究所の栗原でございます。 今回は弊社が主催する法律事務所経営研究会の2022年2月例会第一講座の内容を一部ご紹介させていただきます。 法律事務所にとって人件費は経費の半分近くを占めるものであり、利益を出していくためには欠かせないテーマになっています。日々のコンサルティングの中でも先生方から「勤務弁護士の給与水準」や「人件費率」についてのご質問を
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2022年に取り組むべき市場「風評被害対策」

いつもお世話になっております。 船井総合研究所の吉冨でございます。 先だってご案内させていただいている年末の企画 「風評被害対策実務研修2021」ですが、数多くの先生方にお申込みをいただいております。 2022年以降の新しい業務とし、新規売上や顧問契約を獲得・維持するうえでの取り組みとして、是非この機会にご参加くださいませ。 風評被害対策実務研修の趣旨 全国的に増加傾向のある企
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2022年の新領域はこれで決まり!「風評被害対策」に弁護士が取り組む必要性とは?

セミナー詳細・申込はこちらから 弁護士業務における次なる成長マーケット「風評被害対策」 士業支援部 吉冨国彦 いつもお世話になっております。 船井総合研究所の吉冨でございます。 先日の「風評被害対策」に関するコラムはお読みいただけましたでしょうか。 今回は「風評被害対策実務研修2021」のご案内に加え、なぜいま「風評被害対策」に弁護士の先生方が取り組むべきなのかをお伝え
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「今から取り組む」企業法務参入セミナーのご案内

企業法務に取り組み安定経営と組織拡大を成功させる! いつもお世話になっております。 企業法務グループの吉冨です。 今日は企業法務分野でのマーケティングに新しく取り組みたい先生方を対象にしたセミナーのご案内です。 当日は2時間で以下の内容についてお話をさせていただきますので、この機会に是非、ご参加ください! ①企業法務分野最新市場概況 ②経営者との接点を構
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【無料ダウンロード】今から始めるオンラインセミナー開催マニュアル

皆さま、こんにちは。 企業法務グループの吉冨です。 既に多くの先生方にダウンロードをいただいておりますが、無料で「オンラインセミナー開催」のノウハウが詰まったレポートを無料で公開しております。 このような先生方は是非、ご活用ください。 ●企業向けのオンラインセミナーを開催したい弁護士の先生 ●企業法務分野のセミナーの全体像を知りたい先生 ●オンラインセミナーを開催してみたい、手順を知り
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成果を生み出す3つのプロモーション戦略【企業法務分野新規参入マーケティングのポイント】

皆さま、こんにちは。 企業法務グループの吉冨です。 既にお伝えしているように、企業法務分野でのマーケティングに取り組み始める先生方がここ数年で非常に増加していますが、着手される先生方の多くの声として、 「経営者との接点はどのようにしてつくるのか」 というものがあります。 これまで、所属している団体や活動での属人的な繋がりや、紹介により顧問契約数を増やされてきた先生方からすると、縁故関
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